Home | Research | People | Publication | オサムシ自然史研究会 | オサムシの交尾器のはなし


構成員



PI
高見泰興 昆虫の行動生態学,進化生態学,系統分類学,自然史

PostDoc

Students
篠原 忠(D6) カメノコハムシ亜科の形態進化 [publication]
里見太輔(D5) フタイロカミキリモドキの性的二型の進化 [publication]
夏天(D3) マヤサンオサムシの地理的変異と生殖隔離
西村太良(D1) マヤサンオサムシの交尾器形態における形質置換
寺田夏蓮(D1) オオオサムシ亜属の交尾器形態形成
長田祐基(M1) カマキリの繁殖フェノロジーと雌の交尾頻度推定
禿 啓佑(B4) カマキリの性的共食いの栄養的利益

Alumni
井上善敬(MSc, 2016-2018) カマキリの精包食に関わる要因と帰結
朴 容焕(PhD, 2014-2016; PostDoc, 2017-2018) 気候変動と地表性甲虫群集の変化 [publication 1] [2] [3]
黒田剛広(MSc, 2015-2017) カマキリに寄生するハリガネムシの適応的な寄生戦略
丸山 航(BSc, 2011, -2015) 雌の交尾経験に対応した雄の投資調節の多様化
渡辺紗妃(BSc, 2015) カマキリの交尾行動の神経生理学的背景
高橋颯吾(MSc, 2012-2014) 交尾器形態の多様化をもたらす性淘汰の検出
門井美佳(BSc, 2013) チョウセンカマキリの雄の配偶者選択 [publication]
森本幸太郎(MSc, 2010-2012) チョウセンカマキリにおける性的共食いを伴う配偶行動の進化生物学的研究 [publication]
秋山和俊(BSc, 2011) 朝鮮半島における貝食性クビナガオサムシ亜属の系統進化
林 直緒(BSc, 2010) クロナガオサムシにおける精液物質の生理学的機能 [publication]
宮本一繁(BSc, 2010) 交雑帯における遺伝子浸透を利用した種分化遺伝子の解析
山本純平(BSc, 2010) 都市環境におけるクロヤマアリの遺伝的多様性とコロニー数および集団構造 [publication]