学会,研究会等における発表論文



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- 近年の依頼講演 -
  1. Toshiaki Omori
    "Data-Driven Approach for Extracting Neuronal Non-linear Dynamics"
    The 8th RIEC International Symposium on Brain Functions and Brain Computer,Feb. 15, (2020)

  2. 大森敏明
    スパースモデリングに基づく神経回路活動からの刺激推定
    CREST「ホログラム光刺激による神経回路再編の人為的創出」第3回シンポジウム,2019年12月22日

  3. 大森敏明
    データ駆動によるシステム・パラメタのベイズ推定について
    文部科学省 科学技術試験研究委託事業「数学アドバンストイノベーションプラットフォーム」数学-生物学領域横断ワークショップ,東京大学先端科学技術研究センター 2019年11月29日

  4. Toshiaki Omori
    "Extracting Neural Dynamics Based on Computational and Data-driven Approaches"
    The Center for Neural Circuits and Behavior, University of California San Diego, Nov. 19 (2019)

  5. 大森敏明
    オマーン掘削コア試料のX線CT画像の超解像
    名古屋大学環境学研究科,2019年7月5日-6日

  6. 大森敏明
    Data-Driven Approach for Estimating Neuronal Network Dynamics
    京都大学数理解析研究所,2019年5月22日

- 国内学会における発表論文 -

  1. 堀高峰,桑谷立, 大森敏明,岡田真人
    データ駆動型アプローチによる地殻活動の理解と予測に向けて
    日本地球惑星科学連合2018年大会,幕張メッセ,2018年5月27日

  2. 政廣蓮, 大森敏明
    スパースモデリングに基づく神経回路ダイナミクスの推定
    第62回システム制御情報学会研究発表講演会,京都テルサ,2018年5月18日

  3. 大塚慎也, 大森敏明
    スパースモデリングに基づく神経細胞非線形ダイナミクスの推定
    第16回情報科学技術フォーラム,東京大学本郷キャンパス,2017年9月13日

  4. 森本亮太,桑谷立,岡本敦,福島孝治, 大森敏明
    岩石-水相互作用を支配する不均質反応ダイナミクスを統計的に推定する〜ベイズ統計に基づく情報抽出〜
    第16回情報科学技術フォーラム,東京大学本郷キャンパス,2017年9月13日

  5. 大森敏明
    物理モデリングとスパースモデリングの融合による脳神経ダイナミクスの抽出
    第61回システム制御情報学会研究発表講演会,京都テルサ,2017年5月24日

  6. 大塚慎也, 大森敏明
    スパースモデリングに基づく神経細胞ダイナミクスの推定
    第61回システム制御情報学会研究発表講演会,京都テルサ,2017年5月24日

  7. 森本亮太,桑谷立,岡本敦,福島孝治, 大森敏明
    逐次モンテカルロ法に基づく不均質反応ダイナミクスの推定
    第61回システム制御情報学会研究発表講演会,京都テルサ,2017年5月24日

  8. 井上広明, 大森敏明
    Particle-MCMC による神経ネットワークの推定
    定量生物学の会第8回年会,自然科学研究機構 岡崎カンファレンスセンター,2017年1月8日〜9日

  9. 薮内聖也, 大森敏明
    機械学習による神経細胞の電気特性推定
    定量生物学の会第8回年会,自然科学研究機構 岡崎カンファレンスセンター,2017年1月8日〜9日

  10. 米澤諒, 大森敏明
    ベイズ統計に基づく Izhikevich ニューロンの推定
    定量生物学の会第8回年会,自然科学研究機構 岡崎カンファレンスセンター,2017年1月8日〜9日

  11. 新垣万,五十嵐靖彦,大森敏明,岡田真人
    神経細胞におけるスパイクトリガー平均を併用した位相応答曲線のスパース同時推定
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,沖縄科学技術大学院大学,2016年7月5日

  12. 新垣万,五十嵐靖彦,大森敏明,岡田真人
    スパース性に基づく位相応答曲線とスパイクトリガー平均の同時推定
    第30回人工知能学会全国大会,北九州国際会議場,2016年6月6日

  13. 粟屋成崇, 北園淳,大森敏明,小澤誠一
    Biterm Topic Modelの確率的崩壊型変分ベイズ推論
    第60回システム制御情報学会研究発表講演会,京都テルサ,2016年5月27日

  14. 井上広明, 大森敏明
    Particle MCMCを用いた神経システムの推定
    第60回システム制御情報学会研究発表講演会,京都テルサ,2016年5月26日

  15. 米澤諒, 大森敏明
    ベイズ統計に基づくIzhikevich神経細胞モデルの推定
    第60回システム制御情報学会研究発表講演会,京都テルサ,2016年5月26日

  16. 福島孝治,桑谷立,岡本敦,大森敏明
    近似的ベイズ計算による岩石ー水相互作用における表面積モデル選択
    日本地球惑星科学連合2016年大会,幕張メッセ,2016年5月22日

  17. 大森敏明,桑谷立,岡本敦,福島孝治
    岩石―水相互作用を支配する不均質反応ダイナミクスの統計的推定
    日本物理学会第61回年次大会
    東北学院大学泉キャンパス,2016年3月

  18. 福島孝治,桑谷立,岡本敦,大森敏明
    近似的ベイズ計算による岩石―水相互作用における表面積モデル選択
    日本物理学会第61回年次大会
    東北学院大学泉キャンパス,2016年3月

  19. Toshiaki Omori, Koji Hukushima
    "Extracting Non-linear Spatiotemporal Dynamics in Active Dendrite: Data-Driven Statistical Approach"
    The 38th Annual Meeting of the Japan Neuroscience Society(日本神経科学大会),
    Kobe Convention Center, Kobe, Japan
    Jul. 28 (2015).

  20. 大森敏明,桑谷立,岡本敦,福島孝治
    不均質反応を支配する非線形ダイナミクスのベイズ解析〜岩石形成ダイナミクスの理解に向けて〜
    日本地球惑星科学連合2015年大会,幕張メッセ,2015年5月28日

  21. 岡本敦,桑谷立,大森敏明,福島孝治
    溶液中の多形鉱物の核形成の経路に関するミクロなモデル
    日本地球惑星科学連合2015年大会,幕張メッセ,2015年5月27日

  22. 片岡真一,大森敏明
    ベイズ統計に基づく神経細胞の電気回路モデルとネットワーク結合の同時推定
    第59回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI’15),中央電気倶楽部,2015年5月21日

  23. 井上広明,大森敏明
    カルシウムイメージングによる神経システムの統計的推定
    第59回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI’15),中央電気倶楽部,2015年5月20日

  24. 大森敏明
    樹状突起における非線形時空間ダイナミクスの抽出
    第59回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI’15),中央電気倶楽部,2015年5月20日

  25. 大森敏明
    "樹状突起膜電位の非線形ダイナミクスを統計的に推定する〜ベイズ統計に基づく情報抽出〜"
    第13回情報科学技術フォーラム,筑波大学, 2014年9月3日

  26. 島本貴文,大森敏明,青西亨,小澤誠一
    "細胞外電場がニューロンの電位応答に与える影響のシミュレーション"
    第58回システム制御情報学会研究発表講演会(SCI'14), 京都テルサ,2014年5月23日

  27. 四倉晋平,大森敏明,五十嵐康彦,岡田真人
    "スパース性に基づく受容野の変数分離指標の推定"
    第28回人工知能学会全国大会, ひめぎんホール,2014年5月12日

  28. 萬田暁,北園淳,大森敏明,岡田真人
    "局在興奮を持つ神経回路モデルにおけるスパース性の効果"
    第28回人工知能学会全国大会, ひめぎんホール,2014年5月12日

  29. 四倉晋平,大森敏明,五十嵐康彦,岡田真人
    "スパース性に基づく受容野構造の推定"
    日本物理学会第69回年次大会, 東海大学,2014年3月27日

  30. 萬田暁,北園淳,大森敏明,岡田真人
    "局在興奮内のスパース性の効果の統計力学的解析"
    日本物理学会第69回年次大会, 東海大学,2014年3月27日

  31. 大森敏明
    "脳神経システムにおける電気特性分布を統計的に推定する〜データ駆動型アプローチによる時空間ダイナミクス抽出〜"
    定量生物学の会第6回年会, 大阪大学,2013年11月23日-24日

  32. 萬田暁,北園淳,大森敏明,岡田真人
    "スパースな局在興奮を持つ神経回路モデルの統計力学"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会, 東北大学,2013年11月22日

  33. 四倉晋平,大森敏明,永田賢二,岡田真人
    "スパイクトリガー平均のスパース推定について"
    2013年度人工知能学会全国大会, 富山国際会議場,2013年6月6日

  34. 四倉晋平,大森敏明,永田賢二,岡田真人
    "スパイクトリガー平均のスパース推定"
    情報処理学会第93回数理モデル化と問題解決研究会,北海道大学百年記念会館,2013年5月23日

  35. 朝野侑希,永田賢二,岡田真人,大森敏明
    "汎化性能に基づく確率的Slow Feature Analysisの次元選択"
    第57回システム制御情報学会研究発表講演会, 兵庫県民会館,2013年5月17日

  36. 島本貴文,大森敏明,青西亨,小澤誠一
    "樹状突起における電気特性の不均一性による情報伝播の向上"
    第57回システム制御情報学会研究発表講演会, 兵庫県民会館,2013年5月17日

  37. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "樹状突起膜電位の時空間ダイナミクスの統計的推定"
    第57回システム制御情報学会研究発表講演会, 兵庫県民会館,2013年5月17日

  38. 四倉晋平,大森敏明,永田賢二,岡田真人
    "スパイクトリガー平均のスパース推定"
    第57回システム制御情報学会研究発表講演会, 兵庫県民会館,2013年5月17日

  39. 四倉晋平,大森敏明,永田賢二,岡田真人
    "スパイクトリガー平均のスパース推定"
    日本物理学会第68回年次大会, 広島大学,2013年3月29日

  40. 四倉晋平,大森敏明,永田賢二,岡田真人
    "スパイクトリガー平均のスパース推定"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会, 豊橋技術科学大学,2012年12月12日

  41. 萬田暁,大森敏明,北園淳,岡田真人
    "スパースな局在興奮を持つ神経回路モデル"
    日本神経回路学会第22回全国大会, 名古屋工業大学,2012年9月14日

  42. 大森敏明
    "スパース性に基づく動的システムの統計的推定"
    第56回システム制御情報学会研究発表講演会, 京都テルサ,2012年5月22日

  43. 北園淳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    " Estimating Distribution of Dendritic Membrane Resistance Using Markov Random Field"
    情報処理学会第88回数理モデル化と問題解決研究会, 名古屋大学,2012年5月17日

  44. 角田敬正,織田善晃,大森敏明,井上雅司,宮川博義,岡田真人,青西亨
    "ベイズ推定法による定量的カルシウム動態推定"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会, 玉川大学,2012年3月16日

  45. 萬田暁,大森敏明,北園淳,岡田真人
    "スパースな局在興奮を持つ神経回路モデル"
    日本物理学会第67回年次大会, 関西学院大学,2012年3月24日

  46. 関口智樹,大森敏明,岡田真人
    "Slow Feature Analysisへの確率伝搬法の適用"
    日本物理学会第67回年次大会, 関西学院大学,2012年3月24日

  47. 北園淳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    "膜電位イメージングに基づく樹状突起の膜抵抗の不均一分布の推定"
    日本物理学会第67回年次大会, 関西学院大学,2012年3月24日

  48. 飯田宗徳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    "神経細胞の位相応答曲線に対する摂動強度の影響"
    日本物理学会第67回年次大会, 関西学院大学,2012年3月24日

  49. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "樹状突起膜電位の時空間ダイナミクスを統計的に推定する"
    日本物理学会第67回年次大会, 関西学院大学,2012年3月24日

  50. 飯田宗徳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    "神経細胞の位相応答曲線における摂動強度の影響"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会, 玉川大学,2012年3月15日

  51. 萬田暁,大森敏明,北園淳,岡田真人
    "スパースな局在興奮を持つ神経回路モデル"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会, 公立はこだて未来大学,2012年1月27日

  52. 角田敬正,織田善晃,大森敏明,井上雅司,宮川博義,岡田真人,青西亨
    "Extended Kalman Filter for Estimation of Dendritic Spatiotemporal Calcium Dynamics"
    日本神経回路学会第22回全国大会, 沖縄科学技術大学院大学,2011年12月17日

  53. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "樹状突起上に不均一に分布する膜応答特性を統計的に推定する"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会, 神戸大学,2011年7月26日

  54. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "樹状突起上に不均一に分布する膜応答特性の統計的推定"
    日本物理学会第66回年次大会,新潟大学, 2011年3月25日.

  55. 北園淳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    "ラインプロセスを用いた樹状突起の膜抵抗分布の統計的推定"
    日本物理学会第66回年次大会,新潟大学, 2011年3月25日.

  56. 飯田宗徳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    "神経細胞の位相応答曲線における非線形効果"
    日本物理学会第66回年次大会,新潟大学, 2011年3月25日.

  57. 北園淳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    "ラインプロセスを用いた樹状突起の膜抵抗分布の統計的推定"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会, 玉川大学,2011年3月9日

  58. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "樹状突起上に不均一に分布する膜応答特性の統計的推定"
    計測自動制御学会第25回生体・生理工学シンポジウム(BPES 2010),岡山大学,2010年9月24日

  59. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "樹状突起上に不均一に分布する膜応答特性の統計的推定"
    第33回日本神経科学大会 第53回日本神経化学学会大会 第20回日本神経回路学会大会合同大会(Neuro2010),
    神戸コンベンションセンター,2010年9月2日.

  60. 青西亨,角田敬正,大森敏明,岡田真人,宮川博義,太田桂輔
    位相応答曲線測定のためのベイズ統計手法とダイナミッククランプ技術
    第33回日本神経科学大会 第53回日本神経化学学会大会 第20回日本神経回路学会大会合同大会(Neuro2010),
    神戸コンベンションセンター,2010年9月4日.

  61. 太田桂輔,大森敏明,渡辺重夫,宮川博義,岡田真人,青西亨
    Spike triggered covarianceによる神経振動子の特徴空間導出
    第33回日本神経科学大会 第53回日本神経化学学会大会 第20回日本神経回路学会大会合同大会(Neuro2010),
    神戸コンベンションセンター,2010年9月4日.

  62. 角田敬正,大森敏明,宮川博義,岡田真人,青西亨
    カルシウムイメージング時系列データから細胞内Ca2+濃度の統計的定量化
    第33回日本神経科学大会 第53回日本神経化学学会大会 第20回日本神経回路学会大会合同大会(Neuro2010),
    神戸コンベンションセンター,2010年9月3日.

  63. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "樹状突起上で不均一に分布する膜特性を推定する"
    包括型脳科学研究推進支援ネットワーク 夏のワークショップ,
    ホテルさっぽろ芸文館,2010年7月27日-28日.

  64. 太田桂輔,大森敏明,渡部重夫,宮川博義,岡田真人,青西亨
    "位相ランジュバン方程式の神経細胞モデルとしての有効性の検証"
    日本物理学会第65回年次大会,岡山大学, 2010年3月21日.

  65. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    入力刺激が閾値上か閾値下かに依存する神経細胞の符号化特性の変化
    日本物理学会第65回年次大会,岡山大学, 2010年3月20日.

  66. 青山悟,大森敏明,青西亨,井上雅司,宮川博義
    "交流細胞外電場に対するニューロンの受動的膜電位応答の形態依存性"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,玉川大学, 2010年3月9日.

  67. 角田敬正,大森敏明,宮川博義,岡田真人,青西亨
    "粒子フィルタによる細胞内Ca2+動態の推定 −実データへの応用−"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,玉川大学, 2010年3月9日.

  68. 飯田宗徳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    "位相応答曲線における非線形効果"
    日本神経回路学会第19回全国大会,東北大学, 2009年9月24日.

  69. 北園淳,大森敏明,岡田真人
    "Truncated-Gaussianモデルを用いた発火率推定"
    日本神経回路学会第19回全国大会,東北大学, 2009年9月24日.

  70. 清水裕一郎,大森敏明,青西亨,岡田真人
    "膜抵抗の不均一性を考慮した樹状突起膜電位の時空間分布推定"
    日本神経回路学会第19回全国大会,東北大学, 2009年9月24日.

  71. 太田桂輔,大森敏明,岡田真人,青西亨
    "高次摂動展開による神経振動子の Spike Triggered 解析"
    日本神経回路学会第19回全国大会,東北大学, 2009年9月24日.

  72. 大森敏明,青西 亨,岡田真人
    "入力刺激が閾値上か閾値下かに依存する単一神経細胞の符号化特性の変化"
    日本神経回路学会第19回全国大会,東北大学, 2009年9月24日.

  73. 毛内 拡,大森敏明,岡田 真人,井上 雅司,宮川博義,青西 亨
    "細胞外電位勾配に対する均一分枝樹状突起の応答の形態依存性"
    第32回日本神経科学大会,名古屋国際会議場, 2009年9月17日.

  74. 青山悟,大森敏明,青西亨,井上雅司,宮川博義
    "細胞外電場負荷に対するシリンダーケーブルの膜電位応答は周波数選好性の応答を示す"
    第32回日本神経科学大会,名古屋国際会議場, 2009年9月17日.

  75. 角田敬正,大森敏明,宮川博義,岡田真人,青西亨
    "線形状態空間モデルによる細胞内Ca2+濃度およびCa流入の推定"
    第32回日本神経科学大会,名古屋国際会議場, 2009年9月16日.

  76. 飯田宗徳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    位相応答曲線における神経細胞の不応期の影響
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,奈良先端科学技術大学院大学, 2009年7月14日.

  77. 北園淳,大森敏明,岡田真人
    離散的かつ連続的な情報表現を持つ神経回路モデル
    日本物理学会第64回年次大会,立教大学, 2009年3月28日.

  78. 飯田宗徳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    Spike Response Modelの位相応答曲線III
    日本物理学会第64回年次大会,立教大学, 2009年3月28日.

  79. 毛内拡,大森敏明,岡田真人,井上雅司,宮川博義,青西亨
    細胞外電場負荷に対するシリンダーケーブルの膜電位変化の数理解析II
    日本物理学会第64回年次大会,立教大学, 2009年3月28日.

  80. 角田敬正,大森敏明,宮川博義,岡田真人,青西亨
    非ガウス型状態空間モデルによる細胞内カルシウム濃度推定
    日本物理学会第64回年次大会,立教大学, 2009年3月28日.

  81. 太田桂輔,大森敏明,岡田真人,青西亨
    高次摂動展開による神経振動子のSpike Triggered Averageの導出
    日本物理学会第64回年次大会,立教大学, 2009年3月28日.

  82. 毛内拡,大森敏明,岡田真人,井上雅司,宮川博義,青西亨
    細胞外電場負荷に対するシリンダーケーブルの膜電位変化の数理解析II
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,玉川大学, 2009年3月11日.

  83. 角田敬正,大森敏明,宮川博義,岡田真人,青西亨
    非線型状態空間モデルを用いた細胞内カルシウムイオン濃度の推定
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,玉川大学, 2009年3月11日.

  84. 太田桂輔,大森敏明,岡田真人,青西亨
    高次摂動展開による神経振動子のSpike Triggered解析
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,玉川大学, 2009年3月11日.

  85. 飯田宗徳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    Spike Response Modelの位相応答曲線
    リズム現象の研究会IV,お茶の水女子大学, 2009年1月24日.

  86. 大森敏明,青西亨,宮川博義,井上雅司,岡田真人
    海馬CA1錐体細胞の樹状突起における膜特性分布の推定と その機能的意義の検討
    2008年度シナプス研究会「シナプス成熟と可塑性のダイナミクス」,生理学研究所,2008年12月4日.

  87. 北園淳,大森敏明,岡田真人
    離散的かつ連続的な情報表現を持つ神経回路モデル
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,佐賀大学, 2008年11月7日.

  88. 太田桂輔,大森敏明,渡部重夫,宮川博義,岡田真人,青西亨
    位相ランジュバン方程式は神経細胞の記述として有効か?
    第11回情報論的学習理論ワークショップ,仙台国際センター, 2008年10月30日.

  89. 角田敬正,大森敏明,宮川博義,岡田真人,青西亨
    非ガウス型カルマンフィルタを用いた細胞内Ca2+濃度の統計的推定
    日本神経回路学会 第18回全国大会,産業技術総合研究所, 2008年9月26日.

  90. 毛内拡,青西亨,大森敏明,岡田真人,井上雅司,宮川博義
    細胞外電場負荷に対するシリンダーケーブルの膜電位変化の数理解析
    日本神経回路学会 第18回全国大会,産業技術総合研究所, 2008年9月26日.

  91. 大森敏明,青西亨,飯田宗徳,岡田真人
    神経細胞の閾値下の膜特性とSpike-Triggered Averageの関係
    日本神経回路学会 第18回全国大会,産業技術総合研究所, 2008年9月26日.

  92. 太田桂輔,大森敏明,渡部重夫,宮川博義,岡田真人,青西亨
    位相ランジュバン方程式は神経細胞の記述として有効か?
    日本神経回路学会 第18回全国大会,産業技術総合研究所, 2008年9月26日.

  93. 北園淳,大森敏明,岡田真人
    離散的かつ連続的な情報表現を持つ神経回路モデル
    日本神経回路学会 第18回全国大会,産業技術総合研究所, 2008年9月25日.

  94. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    Spike-Triggered Averageとスパイク応答モデルの関係
    日本物理学会2008年秋季大会,岩手大学, 2008年9月21日.

  95. 飯田宗徳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    Spike Response Modelの位相応答曲線II
    日本物理学会2008年秋季大会,岩手大学, 2008年9月21日.

  96. 毛内拡,青西亨,大森敏明,岡田真人,井上雅司,宮川博義
    細胞外電場負荷に対するシリンダーケーブルの膜電位応答の数理解析
    日本物理学会2008年秋季大会,岩手大学, 2008年9月21日.

  97. 飯田宗徳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    Spike Response Modelの位相応答曲線
    第31回日本神経科学大会,東京国際フォーラム, 2008年7月11日.

  98. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    部分的に観測される膜電位データを用いた樹状突起膜電位の時空間分布推定
    第31回日本神経科学大会,東京国際フォーラム,2008年7月9日.

  99. 毛内拡,青西亨,大森敏明,岡田真人,井上雅司,宮川博義
    細胞外電場負荷に対するシリンダーケーブルの膜電位変化の数理解析
    第31回日本神経科学大会,東京国際フォーラム,2008年7月9日.

  100. 太田桂輔,青西亨,渡部重夫,宮川博義,大森敏明,岡田真人
    海馬CA1錐体細胞における位相応答曲線の推定と確率的挙動の予測
    第31回日本神経科学大会,東京国際フォーラム,2008年7月9日.

  101. 太田桂輔,青西亨,渡部重夫,宮川博義,大森敏明,岡田真人
    ベイズ推定に基づいた海馬CA1錐体細胞の摂動応答計測
    日本物理学会第63回年次大会,近畿大学,2008年3月26日.

  102. 飯田宗徳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    Spike Response Modelの位相応答曲線
    日本物理学会第63回年次大会,近畿大学,2008年3月26日.

  103. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    分布定数型カルマンフィルタによる樹状突起膜電位の時空間分布推定
    日本物理学会第63回年次大会,近畿大学,2008年3月26日.

  104. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    分布定数型カルマンフィルタを用いた樹状突起膜電位の時空間分布の推定
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,玉川大学,2008年3月12日.

  105. 飯田宗徳,大森敏明,青西亨,岡田真人
    Spike Response Modelの位相応答曲線
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,玉川大学,2008年3月13日.

  106. 太田桂輔,青西亨,渡辺重夫,宮川博義,大森敏明,岡田真人
    位相応答曲線の測定と周期外力下でのスパイク間隔分布の予測
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,玉川大学,2008年3月12日.

  107. 太田桂輔,青西亨,渡部重夫,宮川博義,大森敏明,岡田真人
    "ベイズ統計に基づいた海馬CA1 錐体細胞の摂動応答計測"
    第30回日本神経科学大会,パシフィコ横浜,2007年9月11日.

  108. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "膜特性の不均一性は海馬CA1錐体細胞の樹状突起における信号伝播を向上させる"
    第30回日本神経科学大会,パシフィコ横浜,2007年9月10日.

  109. 太田桂輔,青西亨,大森敏明,岡田真人
    "パワー拘束条件下での位相応答曲線の推定"
    日本物理学会2007年春季大会,鹿児島大学, 2007年3月21日.

  110. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "樹状突起における膜特性分布の推定"
    日本物理学会2007年春季大会,鹿児島大学, 2007年3月21日.

  111. 山路健正,三村和史,大森敏明,岡田真人
    "木構造多層パーセプトロンによる有歪圧縮の統計力学II"
    日本物理学会2007年春季大会,鹿児島大学, 2007年3月20日.

  112. 太田桂輔,青西亨,大森敏明,岡田真人
    "パワー拘束条件下での位相応答曲線の推定"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,玉川大学, 2007年3月12日.

  113. 大森敏明,青西亨,宮川博義,井上雅司,岡田真人
    "細胞の摂動応答を用いた樹状突起先端部における膜比抵抗の推定"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,玉川大学, 2007年3月12日.

  114. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "膜比抵抗の急峻な変化による樹状突起上の信号伝播の向上"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,登別万世閣, 2007年1月25日.

  115. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "不均一な膜特性をもつ樹状突起における信号伝播"
    日本物理学会2006年秋季大会,千葉大学, 2006年9月26日.

  116. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "膜特性の不均一性効果による樹状突起における情報伝播の向上"
    日本神経回路学会第16回全国大会,名古屋大学, 2006年9月21日.

  117. 大森敏明,青西亨,宮川博義,井上雅司,岡田真人
    "樹状突起遠位部における膜比抵抗の急峻な低下"
    第29回日本神経科学大会,国立京都国際会館, 2006年7月20日.

  118. 大森敏明,青西亨,宮川博義,井上雅司,岡田真人
    "樹状突起膜の電場応答に対する形態と膜特性分布の効果"
    日本物理学会第61回年次大会,愛媛大学・松山大学, 2006年3月29日.

  119. 大森敏明,青西亨,宮川博義,井上雅司,岡田真人
    "海馬CA1錐体細胞の樹状突起遠位部における膜比抵抗の急峻な低下"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,玉川大学, 2006年3月16日.

  120. 大森敏明,青西亨,宮川博義,井上雅司,岡田真人
    "3次元形態を考慮した海馬CA1錐体細胞の膜比抵抗分布の推定"
    日本神経回路学会第15回全国大会,鹿児島大学, 2005年9月21日.

  121. 大森敏明,青西亨,宮川博義,井上雅司,岡田真人
    "3次元形態を考慮した海馬CA1錐体細胞の膜抵抗分布の推定"
    日本物理学会2005年秋季大会,同志社大学, 2005年9月19日.

  122. 大森敏明,青西亨,宮川博義,井上雅司,岡田真人
    "3次元形態を考慮した海馬CA1錐体細胞における膜比抵抗分布の推定"
    脳と心のメカニズム第6回夏のワークショップ,信州松代ロイヤルホテル, 2005年8月20日.

  123. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "Accumulatorモデルの統計力学"
    日本物理学会第60回年次大会,東京理科大学, 2005年3月24日.

  124. 大森敏明,青西亨,宮川博義,井上雅司,岡田真人
    "海馬CA1錐体細胞の膜抵抗分布の推定"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,九州工業大学, 2004年11月26日.

  125. 大森敏明,青西亨,宮川博義,井上雅司,岡田真人
    "海馬CA1錐体細胞の膜抵抗分布の推定"
    日本神経回路学会第14回全国大会,京都大学,2004年9月28日.

  126. 大森敏明,堀口剛
    "アセチルコリンによる神経調節を考慮した視床の振動現象に対するニューラルネットワークモデル"
    第27回日本神経科学大会第47回日本神経化学会大会合同大会,大阪国際会議場, 2004年9月23日.

  127. 大森敏明,青西亨,宮川博義,井上雅司,岡田真人
    "海馬CA1錐体細胞の膜抵抗分布の推定"
    日本物理学会2004年秋季大会,青森大学,2004年9月13日.

  128. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "持続発火特性をもつ単一ニューロンの統計力学"
    日本物理学会2004年秋季大会,青森大学,2004年9月13日.

  129. 大森敏明,堀口剛
    "視床系の振動現象に対する3層ニューラルネットワークモデルにおけるアセチルコリンの効果"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,琉球大学, 2004年6月24日.

  130. 大森敏明,堀口剛
    "視床系の振動現象に対する多層ニューラルネットワークモデル"
    日本物理学会第59回年次大会,九州大学,2004年3月29日.

  131. 大森敏明,堀口剛
    "アセチルコリンによる神経調節を考慮した視床系のニューラルネットワークモデル"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,北海道大学, 2004年1月27日.

  132. 大森敏明,堀口剛
    "Dynamical Neuromodulation in Neural Network with Inhibitory Neurons and Cholinergic Neurons"
    第6回情報論的学習理論ワークショップ,ぱるるプラザ京都,2003年11月11日.

  133. 大森敏明,堀口剛
    "3層ニューラルネットワークモデルによる視床系の振動現象"
    日本物理学会2003年秋季大会,岡山大学,2003年9月21日.

  134. 大森敏明,堀口剛
    "視床系における振動現象のニューラルネットワークモデル"
    日本物理学会第58回年次大会,東北大学,2003年3月28日.

  135. 大森敏明,堀口剛
    "Hodgkin-Huxleyニューロンを用いたワーキングメモリの数理モデルと神経調節の効果"
    電子情報通信学会ニューロコンピューティング研究会,北海道大学,2003年2月4日.

  136. 大森敏明,堀口剛
    "Hodgkin-Huxleyニューロンを用いたワーキングメモリに対するニューラルネットワークモデル"
    日本物理学会2002年秋季大会,中部大学,2002年9月7日.

  137. 大森敏明,堀口剛
    "興奮性および抑制性ニューロンを有する海馬CA1-CA3モデルにおける振動現象"
    日本物理学会第57回年次大会,立命館大学,2002年3月24日.

  138. 大森敏明,堀口剛
    "興奮性および抑制性ニューロンを有する海馬CA3モデルにおける振動現象"
    日本物理学会2001年秋季大会,徳島文理大学,2001年9月18日.

  139. 大森敏明,堀口剛
    "海馬体の動的ニューラルネットワークモデルにおけるノイズの効果II"
    日本物理学会第56回年次大会,中央大学,2001年3月30日.

  140. 大森敏明,堀口剛
    "海馬体の動的ニューラルネットワークモデルにおけるノイズの効果"
    日本物理学会第55回年次大会,新潟大学,2000年9月24日.

- 国際学会における発表論文 -
  1. Toshiaki Omori
    "Estimation of Neural Network Dynamics Based on Data-driven Statistical Approach"
    IEEE Brain Initiative Workshop on Advanced Neurotechnologies, San Diego, CA, U.S.A., Nov. 1 (2018)

  2. Tatsuya Uebi, Yusuke Takeichi, Kouji Yasuyama, Naoyuki Miyazaki, Kazuyoshi Murata, Satoshi Kurihara, Eichi Takaya, Hideo Kubo, Toshiaki Omori, Mamiko Ozaki,
    "Localization of Innexin in the Antennae of the Japanese Carpenter Ant, Camponotus Japonicus, and Its Involvement in the Specific Functions of Dendritic Network for the Chemosensory System of Nestmate-nonnestmate Discrimination",
    The 16th International Symposium on Molecular and Neural Mechanisms of Taste and Olfactory Perception, Kyushu University, Japan, Nov. 3 (2017)

  3. Shinya Otsuka, Toshiaki Omori
    "Extracting Neuronal Nonlinear Dynamics Based on Sparse Modeling"
    International Meeting on "High-Dimensional Data-Driven Science" (HD3-2017), Kyoto, Japan, Sep. 13 (2017)

  4. Ryota Morimoto, Tatsu Kuwatani, Atsushi Okamoto, Koji Hukushima, Toshiaki Omori
    "Bayesian Inversion Analysis of Nonlinear Spatiotemporal Dynamics of Heterogeneous Reactions in Rock-Water Interaction"
    International Meeting on "High-Dimensional Data-Driven Science" (HD3-2017), Kyoto, Japan, Sep. 13 (2017)

  5. Toshiaki Omori, Ryota Morimoto, Tatsu Kuwatani, Atsushi Okamoto, Koji Hukushima
    Bayesian Inversion Analysis of Nonlinear Spatiotemporal Dynamics of Heterogeneous Reactions in Rock-Water Interactions
    JpGU-AGU Joint Meeting 2017, Makuhari Messe, Japan, May 20 (2017)

  6. Atsushi Okamoto, Tatsu Kuwatani, Kenta Ueki, Toshiaki Omori, Koji Hukushima
    Optimization of Non-ideal Parameters of Amphibole Solid Solution Using Exchange Monte Carlo Method
    JpGU-AGU Joint Meeting 2017, Makuhari Messe, Japan, May 20 (2017)

  7. Hiroaki Inoue, Toshiaki Omori
    "Bayesian Estimation of Neural Systems using Particle-Gibbs"
    International Conference on Intelligent Systems, Metaheuristics & Swarm Intelligence, Hong Kong, Mar. 26 (2017)

  8. Seiya Yabuuchi, Toshiaki Omori
    "Nonparametric Estimation for Membrane Resistances Distributed Non-Uniformly in Neurons"
    International Conference on Intelligent Systems, Metaheuristics & Swarm Intelligence, Hong Kong, Mar. 26 (2017)

  9. Toshiaki Omori, Koji Hukushima
    "Bayesian Inversion Analysis of Dendritic Nonlinear Dynamics"
    Cell Symposia: Big Questions in Neuroscience,
    San Diego, CA, U.S.A.
    Nov. 11 (2016).

  10. Toshiaki Omori, Koji Hukushima
    "Extracting Non-linear Spatiotemporal Dynamics in Active Dendrite: Data-Driven Statistical Approach"
    The 45th Annual Meeting of Society for Neuroscience,
    Chicago, IL, U.S.A.
    Oct. 20 (2015).

  11. Toshiaki Omori, Koji Hukushima
    "Data-driven Approach for Extracting Nonlinear Spatiotemporal Dynamics in Neural Systems"
    Cell Symposia: Engineering the Brain,
    Chicago, IL, U.S.A.
    Oct. (2015).

  12. Toshiaki Omori
    "Extracting Latent Dynamics from Multi-dimensional Data by Probabilistic Slow Feature Analysis"
    20th International Conference on Neural Information Processing (ICONIP 2013)
    Daegu, South Korea, Nov. 5 (2013)

  13. Daijiro Aoki, Toshiaki Omori, Seiichi Ozawa
    "A Robust Incremental Principal Component Analysis for Feature Extraction from Stream Data with Missing Values"
    2013 International Joint Conference on Neural Networks (IJCNN 2013)
    Dallas, Texas, U.S.A., Aug. 4-9 (2013)

  14. Jun Kitazono, Toshiaki Omori, Toru Aonishi, and Masato Okada
    "Statistical Estimation of Dendritic Membrane Resistance Distribution Using the Line Process"
    41th Annual Meeting, Society for Neuroscience (Neuroscience 2011)
    Washington D.C., U.S.A., Nov. 15 (2011)

  15. Munenori Iida, Toshiaki Omori, Toru Aonishi, and Masato Okada
    "Nonlinear Effect on Phase Response Curve of Neuron Model"
    18th International Conference on Neural Information Processing (ICONIP 2011)
    Shanghai, China, Nov. 15 (2011)

  16. Takamasa Tsunoda, Yoshiaki Oda, Toshiaki Omori, Masashi Inoue, Hiroyoshi Miyakawa, Masato Okada, and Toru Aonishi
    "Estimation of Dendritic Spatiotemporal Calcium Dynamics by Nonlinear State Space Modeling"
    International Conference on Modeling and Simulation Technology
    Tokyo, Japan, Oct. 23 (2011)

  17. Toshiaki Omori, Toru Aonishi, and Masato Okada
    "Statistical Estimation of Non-Uniform Distribution of Dendritic Membrane Properties"
    The 3rd International Conference on Cognitive Neurodynamics (ICCN 2011)
    Niseko, Japan, Jun. 10 (2011)

  18. Toshiaki Omori, Toru Aonishi, and Masato Okada
    "Switch of Encoding Characteristics in Single Neurons by Subthreshold and Suprathreshold Stimuli"
    Japan-Germany Joint Workshop on Computational Neuroscience, Okinawa, Japan, Mar. 3 (2011)

  19. Jun Kitazono, Toshiaki Omori, Toru Aonishi, and Masato Okada
    "Estimating the Distribution of the Dendritic Membrane Resistance with the Line Process"
    Japan-Germany Joint Workshop on Computational Neuroscience, Okinawa, Japan, Mar. 3 (2011)

  20. Toshiaki Omori, Toru Aonishi, and Masato Okada
    "Switch of Encoding Characteristics in Single Neurons by Subthreshold and Suprathreshold Stimuli"
    40th Annual Meeting, Society for Neuroscience (Neuroscience 2010) [No. 745.7],
    San Diego, U.S.A., Nov. 17 (2010).

  21. Toshiaki Omori, Toru Aonishi, and Masato Okada
    "Statistical Estimation of Non-Uniform Dendritic Membrane Properties"
    The Fourth International Neural Microcircuitry Conference, Signal Processing Mechanism of Cortical Neurons,
    Nago, Japan, Jun. 26-27 (2010).

  22. Takamasa Tsunoda, Toshiaki Omori, Masato Okada, Hiroyoshi Miyakawa, and Toru Aonishi
    "Statistical Estimation of Intracellular Calcium Ion Concentration and Influx from Calcium Imaging"
    39th Annual Meeting, Society for Neuroscience,
    Chicago, U.S.A., Oct. 21 (2009).

  23. Hiromu Monai, Toshiaki Omori, Masato Okada, Masashi Inoue, Hiroyoshi Miyakawa, and Toru Aonishi
    "An Analytical Solution of the Cable Equation Predicts Frequency Preference of a Passive Non-Uniform Cylindrical Cable in Response to Extracellular Oscillating Electrical Fields"
    39th Annual Meeting, Society for Neuroscience,
    Chicago, U.S.A., Oct. 19 (2009).

  24. Toshiaki Omori, Toru Aonishi, Hiroyoshi Miyakawa, Masashi Inoue, and Masato Okada
    "Estimation of Non-Uniform Membrane Property over the Dendrite: Data Assimilation Approach Using Bioimaging Data and Multi-Compartment Model"
    Asia Simulation Conference 2009,
    Shiga, Japan, Oct. 9 (2009).

  25. Takamasa Tsunoda, Toshiaki Omori, Masato Okada, Hiroyoshi Miyakawa, and Toru Aonishi
    "Estimation of Intracellular Calcium Ion Concentration by Nonlinear State Space Modeling"
    Asia Simulation Conference 2009,
    Shiga, Japan, Oct. 9 (2009).

  26. Toru Aonishi, Takamasa Tsunoda, Keisuke Ota, Toshiaki Omori, Masato Okada, Hiroyoshi Miyakawa
    "Fusion of Real Neuron and Mathematical Model by using Dynamic Clamp Technique"
    Asia Simulation Conference 2009,
    Shiga, Japan, Oct. 9 (2009).

  27. Keisuke Ota, Toshiaki Omori, Shigeo Watanabe, Hiroyoshi Miyakawa, Masato Okada, and Toru Aonishi
    "Is the Langevin Phase Equation an Efficient Model for Stochastic Limit Cycle Oscillators in Real Neurons?"
    18th Annual Computational Neuroscience Meeting (CNS*2009),
    Berlin, Germany, Jul. (2009).

  28. Hiromu Monai, Toshiaki Omori, Masato Okada, Masashi Inoue, Hiroyoshi Miyakawa, and Toru Aonishi
    "An Analytical Solution of the Cable Equation Predicts the Frequency Preference of a Passive Non-Uniform Cylindrical Cable in Response to Extracellular Oscillating Electrical Fields"
    18th Annual Computational Neuroscience Meeting (CNS*2009),
    Berlin, Germany, Jul. (2009).

  29. Munenori Iida, Toshiaki Omori, Toru Aonishi, and Masato Okada
    "Phase Response Curve of Spike Response Model"
    Computational and Systems Neuroscience (cosyne 2009),
    Salt Lake City, USA, Feb. 29 (2009).

  30. Hiromu Monai, Toshiaki Omori, Masato Okada, Masashi Inoue, Hiroyoshi Miyakawa, and Toru Aonishi
    "Mathematical Analysis of Dynamical Behavior of a Cylindrical Cable Induced by Extracellular Electrical Fields"
    38th Annual Meeting, Society for Neuroscience [No. 44.27],
    Washington DC, USA, Nov. (2008).

  31. Keisuke Ota, Toru Aonishi, Shigeo Watanabe, Hiroyoshi Miyakawa, Toshiaki Omori, and Masato Okada
    "Bayesian Restoration of Phase Response Curves and Prediction of Stochastic Behavior of Hippocampal CA1 Pyramidal Neurons"
    Computational and Systems Neuroscience (cosyne 2008),
    Salt Lake City, USA, Feb. 29 (2008).

  32. Keisuke Ota, Toru Aonishi, Shigeo Watamabe, Hiroyoshi Miyakawa, Toshiaki Omori, and Masato Okada
    "Estimation of Phase Response Curves in Hippocampal CA1 Pyramidal Neuron Based on Bayesian Approach"
    37th Annual Meeting, Society for Neuroscience [No. 881.17],
    San Diego, USA, Nov. 7 (2007).

  33. Toshiaki Omori, Toru Aonishi and Masato Okada
    "Non-Uniformity of Membrane Resistance Improves Dendritic Signal Transfer"
    37th Annual Meeting, Society for Neuroscience [No. 251.17],
    San Diego, USA, Nov. 4 (2007).

  34. Toshiaki Omori, Toru Aonishi and Masato Okada
    "Improvement of Dendritic Signal Transfer Due to Non-Uniform Membrane Property"
    Computational and Systems Neuroscience (cosyne 2007),
    Salt Lake City, USA, Feb. 22 (2007).

  35. Toshiaki Omori, Toru Aonishi, Hiroyoshi Miyakawa, Masashi Inoue and Masato Okada
    "Steep Decrease of Specific Membrane Resistance in Hippocampal CA1 Pyramidal Neuron"
    36th Annual Meeting, Society for Neuroscience [No. 637.14]
    Atlanta, USA, Oct. 17 (2006).

  36. Toshiaki Omori, Toru Aonishi, Hiroyoshi Miyakawa, Masashi Inoue and Masato Okada
    "Non-Uniform Passive Membrane Property in Dendrite Estimated by Fitting Multi-Compartment Model to Voltage Imaging Data"
    Computational and Systems Neuroscience (cosyne 2006),
    Salt Lake City, USA, Mar. (2006).

  37. Toshiaki Omori, Toru Aonishi, Hiroyoshi Miyakawa, Masashi Inoue and Masato Okada
    "Non-uniform Distribution of Specific Membrane Resistance in Hippocampal CA1 Pyramidal Neuron Estimated Using Multi-compartment Model"
    Japan-Germany Symposium on Computational Neuroscience
    Wako, Japan, Feb. 4 (2006).

  38. Toshiaki Omori, Toru Aonishi, Hiroyoshi Miyakawa, Masashi Inoue and Masato Okada
    "Estimated Distribution of Specific Membrane Resistance in Hippocampal CA1 Pyramidal Neuron"
    35th Annual Meeting, Society for Neuroscience [No. 738.7]
    Washington DC, USA, Nov. 15 (2005).

  39. Toshiaki Omori, Toru Aonishi, Hiroyoshi Miyakawa, Masashi Inoue and Masato Okada
    "Estimation of Distribution of Membrane Resistance in Hippocampal CA1 Pyramidal Neuron"
    Computational and Systems Neuroscience (cosyne 2005),
    Salt Lake City, USA, Mar. 19 (2005).

  40. Toshiaki Omori, Masato Okada and Tsuyoshi Horiguchi
    "Effect of Neuromodulation Due to Acetylcholine on Oscillatory Phenomena in Neural Network Model of Thalamus"
    34th Annual Meeting, Society for Neuroscience [No. 638.17]
    San Diego, USA, Oct. 26 (2004).

  41. Toshiaki Omori and Tsuyoshi Horiguchi
    "Oscillatory Phenomena in Hippocampal CA3 Model with Excitatory and Inhibitory Neurons"
    9th International Conference on Neural Information Processing ICONIP '02,
    Singapore, Nov. 20 (2002).

  42. Toshiaki Omori and Tsuyoshi Horiguchi
    "Dynamical Properties by Circulatory Neural Network Model of Hippocampus"
    21st IUPAP International Conference on Statistical Physics STATPHYS21,
    Cancun, Mexico, Jul. 20 (2001).

  43. Toshiaki Omori and Tsuyoshi Horiguchi
    "Noise Effect on Dynamical Neural Network Model of Hippocampus"
    International Conference on Dynamical Aspects of Complex Systems from Cells to Brain,
    Sendai, Japan, Nov. 30 (2000).
- 学会,研究会等における依頼講演 -
  1. Toshiaki Omori
    "Data-Driven Approach for Extracting Neuronal Non-linear Dynamics"
    The 8th RIEC International Symposium on Brain Functions and Brain Computer,Feb. 15, (2020)

  2. 大森敏明
    スパースモデリングに基づく神経回路活動からの刺激推定
    CREST「ホログラム光刺激による神経回路再編の人為的創出」第3回シンポジウム,2019年12月22日

  3. 大森敏明
    データ駆動によるシステム・パラメタのベイズ推定について
    文部科学省 科学技術試験研究委託事業「数学アドバンストイノベーションプラットフォーム」数学-生物学領域横断ワークショップ,東京大学先端科学技術研究センター 2019年11月29日

  4. Toshiaki Omori
    "Extracting Neural Dynamics Based on Computational and Data-driven Approaches"
    The Center for Neural Circuits and Behavior, University of California San Diego, Nov. 19 (2019)

  5. 大森敏明
    オマーン掘削コア試料のX線CT画像の超解像
    名古屋大学環境学研究科,2019年7月5日-6日

  6. 大森敏明
    Data-Driven Approach for Estimating Neuronal Network Dynamics
    京都大学数理解析研究所,2019年5月22日

  7. 大森敏明,桑谷立,
    データ駆動型アプローチによる物理モデリング手法の開発と応用
    国立大学法人神戸大学と国立研究開発法人海洋研究開発機構との第6回連携協議会 (2019)

  8. 大森敏明
    データ駆動型アプローチに基づくイメージングデータからの情報抽出
    CREST「ホログラム光刺激による神経回路再編の人為的創出」第2回シンポジウム (2018)

  9. 大森敏明
    ケーブル理論に基づく時空間ダイナミクスの推定−匂いセンサ情報ネットワークの数理モデリング−
    京都大学数理解析研究所 RIMS共同研究 研究会,2018年5月15日

  10. 大森敏明
    データ駆動型アプローチに基づく神経ダイナミクスの抽出
    研究会「ホログラム光刺激による神経回路再編の人為的創出を目指して」, CRESTキックオフミーティング, 淡路夢舞台,2017年10月26日

  11. 大森敏明
    神経樹状突起における電気的応答特性の抽出―データ駆動型アプローチによるダイナミクス推定―
    北海道大学大学院理学研究院 数学部門,北海道大学電子科学研究所附属 社会創造数学研究センター
    クロスボーダーシンポジウム,2017年1月8日
    (web page)

  12. Toshiaki Omori, Koji Hukushima
    "Extracting Nonlinear Spatiotemporal Dynamics in Active Dendrites Using Data-Driven Statistical Approach"
    International Meeting on "High-Dimensional Data Driven Science (HD3-2015)"
    Kyoto, Japan, Dec. 15 (2015).

  13. 大森敏明
    データ駆動型アルゴリズムとその応用〜潜在ダイナミクスの抽出技術〜
    NINS/IURIC Colloquium 2015
    ヤマハリゾート「つま恋」,2015年12月2日
    (web page)

  14. 大森敏明
    データ駆動型アプローチに基づく時空間ダイナミクスの推定
    計測自動制御学会 システム・情報部門 自律分散システム部会
    第57回自律分散システム部会研究会「大規模システムのダイナミクス予測と制御に向けて」
    静岡大学浜松キャンパス,2015年12月1日
    (web page)

  15. Toshiaki Omori
    "Extracting Spatiotemporal Dynamics of Neural Systems: Computational and Statistical Approach"
    UC San Diego x Kobe University Joint Research Kick-off Symposium
    Kobe University, Japan, Feb. 5 (2015)

  16. 大森敏明
    "イメージングデータからの脳神経ダイナミクスの抽出〜状態空間モデルに基づく動態推定〜"
    科学研究費補助金 新学術領域研究「スパースモデリングの深化と高次元データ駆動科学の創成」ミニキックオフシンポジウム
    文部科学省・生命動態システム科学推進拠点事業「核内クロマチン・ライブダイナミクスの数理研究拠点」合同シンポジウム
    広島大学,2013年10月8日

  17. Toshiaki Omori
    "Extracting Spatiotemporal Dynamics of Dendritic Membrane Potential"
    The 7th APCTP (Asia-Pacific Center for Theoretical Physics) - KAIST (Korean Advanced Institute of Science and Technology) School for Brain Dynamics
    Daejeon Convention Center, Daejeon, South Korea, Nov. 25 (2012)
    (web page)


  18. 大森敏明
    "樹状突起膜電位の時空間ダイナミクスを統計的に推定する 〜ベイズ統計に基づく情報抽出〜"
    定量生物学の会第5回年会「統計的時系列解析が明らかにする生命ダイナミクス」
    東京大学生産技術研究所,2012年11月24日

  19. 大森敏明
    "リズム現象の数理〜非線形神経システムへの位相縮約によるアプローチ〜"
    第88回知能化医療システム研究会, 笠岡第一病院,2011年7月23日.

  20. 大森敏明
    "樹状突起に不均一に分布する膜応答特性の推定〜ベイズ統計に基づく情報抽出〜"
    第5回学融合ビジュアライゼーションシンポジウム
    東京大学,2011年6月.

  21. 大森敏明
    "樹状突起膜電位の時空間ダイナミクスを統計的に推定する"
    統計数理研究所研究会「神経科学と統計科学の対話」,2010年12月19日

  22. Toshiaki Omori
    Opening Remarks: "Dynamic Clamp: Bridging between Theory and Experiment"
    第33回日本神経科学大会 第53回日本神経化学学会大会 第20回日本神経回路学会大会合同大会(Neuro2010),
    神戸コンベンションセンター,2010年9月4日.

  23. 大森敏明
    "イメージングデータからの神経樹状突起ダイナミクスの抽出"
    第3回学融合ビジュアライゼーションシンポジウム(シンポジウムWebページ)
    東京大学,2010年5月17日.

  24. 大森敏明
    "海馬錐体細胞の樹状突起における膜応答特性の空間分布推定"
    学融合ビジュアライゼーションスクエア講演会
    東京大学,2010年2月5日.

  25. 大森敏明
    "樹状突起における膜応答特性の不均一性分布の推定"
    東海・東南海・南海地震の連動性媒質評価研究ワークショップ
    東京大学, 2008年12月25日.

  26. 大森敏明
    "樹状突起における膜応答特性の不均一性分布の推定"
    東京大学複雑系生命システム研究センター研究会「多次元複雑システムの観測科学」, 2008年12月20日.

  27. 大森敏明
    "神経活動データを用いた単一ニューロンの応答特性の推定"
    九州工業大学大学院生命体工学研究科脳情報専攻COEセミナー, 2007年3月22日.

  28. 大森敏明
    "海馬CA1錐体細胞の樹状突起における膜特性分布の推定"(アブストラクト)
    東北大学電気通信研究所工学研究会第100回情報・数物研究会
    2006年6月15日.

  29. 大森敏明
    Visiome Platform NEURON E-CELL実演会"NEURONシミュレータ入門"(当日使用ファイル)
    日本神経回路学会平成17年度時限研究会
    プラットフォームシミュレータを用いた分子から神経回路までの統合的理解,
    東京工業大学, 2005年9月30日.

  30. 大森敏明
    "細胞の摂動応答の光計測とシミュレータによる膜特性の推定(理論)"
    日本神経回路学会平成17年度時限研究会
    プラットフォームシミュレータを用いた分子から神経回路までの統合的理解,
    東京工業大学, 2005年9月29日.

  31. 大森敏明,青西亨,岡田真人
    "持続発火特性をもつ単一ニューロンの統計力学"
    玉川大学工学部情報通信工学科 深井朋樹研究室,2004年11月18日.

  32. Toshiaki Omori
    "Oscillatory Phenomena in Neural Network Model of Hippocampal CA3 Region"
    北海道大学 情報統計力学研究会,
    北海道大学大学院工学研究科システム情報工学専攻複雑系セミナー,
    科学研究費補助金特定領域研究 「確率的情報処理への統計力学的アプローチ(SMAPIP)」 講演会,2003年2月5日.
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