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■学術論文・国際会議Proceedings 田中秀宣,山田展敬,三谷勲,藤永隆,大谷恭弘,伊藤倫夫:アンボンド型アンカーボルトを用いた露出型柱脚基礎部の応力伝達機構と配筋法,鋼構造論文集,第9号第34号,pp.45-56,2002年6月
Takashi FUJINAGA, Isao MITANI, Yasuhiro OHTANI and Go NAKAMURA: A Study on Rigidity of Concrete Filled Steel Square Tubular Beam-Columns using High Strength Concrete, fib2002, 2002.10 |
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■学術報告・紀要等 大谷恭弘,三谷勲,藤永隆:築後30年経過した既存RC造建築物の現場載荷実験,神戸大学大学院自然科学研究科紀要,第20号-B:pp.113-121,2002年3月
三谷勲,亀元靖彦,藤永隆,大谷恭弘,田中秀宣,伊藤倫男:梁せん断力に依存する変動軸力を受ける露出型柱脚の曲げ挙動,神戸大学都市安全研究センター研究報告,第6号,pp.323-337,2002年3月 井上大輔,木下陵二,宮川和明,萩野谷学,喜多村亘,藤永隆,大谷恭弘,三谷勲:鋼管ブレースを使用した低層RC造建築物の耐震補強工法に関する実験的研究 −その4 外付け補強の効果−,神戸大学都市安全研究センター研究報告,第6号,pp.339-352,2002年3月 鈴木和彦,大谷恭弘,三谷勲,藤永隆,内田直樹:経年劣化した既存RC造建築物の現場水平加力実験,神戸大学都市安全研究センター研究報告,第6号,pp.369-378,2002年3月 |
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■学術講演 藤永隆,三谷勲,大谷恭弘:内蔵鉄骨を弱軸曲げに配置したSRC長柱骨組の耐力と変形性状,日本建築学会近畿支部研究報告集,第42号,2002年6月
藤永隆,三谷勲,大谷恭弘:内蔵鉄骨を弱軸曲げに配置したSRC長柱骨組の耐力と変形性状,日本建築学会大会学術講演梗概集(北陸),2002年8月 鈴木和彦,三谷勲,大谷恭弘,藤永隆,内田直樹:実在RC造建築物の静的水平加力実験,日本建築学会大会学術講演梗概集(北陸),2002年8月 井上大輔,三谷勲,大谷恭弘,藤永隆,木下陵二,宮川和明:鋼管ブレースを使用した既存RC 造建築物の耐震補強工法に関する実験的研究 その7.外付け耐震補強の効果,日本建築学会大会学術講演梗概集(北陸),2002年8月 |
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