そのほかの文書や色々なものなど

諸報告の備忘的記録と関連文書

2018年
Annual Conference of Taiwan Philosophical Association (台灣哲學學會2018年學術研討會) and a philosophy seminar at National Chung Cheng University (國立中正大學):
(報告者として:論題 "Semantics for Moral Discourse: Why Contextualism Is Still Not Dead":当日のコメントを受けて微修正したレジュメ
Lunch Seminar of Hoover Chair at Université catholique de Louvain:
(報告者として:論題 "Harm of Sexual Assault: some thoughts on McMahan and Singer's 'Who Is the Victim in the Anna Stubblefield Case?' ":当日のコメントを受けて微修正したレジュメ
2017年
京都生命倫理研究会:蝶名林亮『倫理学は科学になれるのか』(勁草書房、2016)合評会
(評者として:当日配布したレジュメ
2016年
日本カント協会第41回大会:
(報告者として:共同討議1「カントと功利主義」:論題「帰結主義と『もしみんながそれをしたらどうなるか』」:当日配布したレジュメ
国際コンファレンス「カタストロフィと正義」(« Migration and catastrophes »):
(報告者として:論題 "Ethics of State Control over Immigration":当日配布したレジュメ
2015年
日本法哲学会2015年度学術大会:応報の行方: (報告者として:論題「応報主義と帰結主義の相剋(?)」)
神戸大学サマースクール(Tri-National meeting «States and Borders»):
(報告者として:論題 "Ethics of state control over immigration")
立命館大学生存学研究センター研究会「population ethicsをめぐって」:
(コメンテータとして:当日配布したレジュメ
2014年
国際功利主義学会(ISUS)2014世界大会 (Yokohama, Japan):
(報告者として:論題 "Pluralism about Reasons and Agent-Units in Consequentialism: Why Actualism and Possibilism are not Incompatible":当日配布したレジュメ
「知的財産法、不法行為、集団的・集合的利益」科研費公開カンファレンス
(報告者として:論題「集団的行為主体と集団的利益:その実在性を巡って」: 当日配付したレジュメ当日使用したスライド
2013年
「分配的正義の比較理論研究−−厚生経済学と政治哲学のコラボレーションに向けて」第1回研究会
(報告者として:論題「優先主義の価値論的問題」:当日配付したレジュメ
国際社会法哲学会(IVR)2013年世界大会 (Belo Horizonte, Brazil):
(報告者として:論題 "Divine Authority and Authority of Law":当日配付したレジュメ
法理学研究会3月例会:
(報告者として:論題「規範的談話の意味論——文脈主義と相対主義の論争を巡って」:当日配付したレジュメ
2012年
立命館大学:国際カンファレンス「カタストロフィと正義」:セッション2「規範理論の再検討」
(コメンテータとして:当日配布したレジュメ
2011年
東京法哲学研究会12月例会:嶋津格『問いとしての〈正しさ〉:法哲学の挑戦』(NTT出版、2011)合評会
(評者として:当日配付したレジュメ
日本法哲学会2011年度学術大会:功利主義ルネッサンス:統治の哲学として
(統一テーマ報告者として:当日配付したレジュメ
第84回日本社会学会大会:シンポジウム3〈社会的なもの〉を社会学はいかに思考するか
(コメンテータとして:当日配付したレジュメ
京都生命倫理研究会:児玉聡『功利と直観』(勁草書房、2010)合評会
(評者として:当日配付したレジュメ
2010年
東京法哲学研究会7月例会:
(報告者として:論題「普遍化可能性を巡って」:当日配付したレジュメ

進行中の作業など

 

執筆に着手している論文・書籍

 

論文

 

書籍

 

執筆を構想している論文・書籍

 

論文

 

書籍

 

がらくた

 

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